mozhaiskij@johntaro
info-punkt:

Florian Auer



//

info-punkt:

Florian Auer

asagaonosakukisetu:

攻めと守りの消火器で、万が一の時も安心だね | roomie(ルーミー)



//

asagaonosakukisetu:

攻めと守りの消火器で、万が一の時も安心だね | roomie(ルーミー)

k-nakama:

歩いていて、
たまたま、見つけました…。

本や雑誌で紹介されているのを見て、知っていたのですが、
想像していたものを、
はるかに超えて、すごい…。



びっくりしました…。



写真で見ると、
形態や色が、真っ先に目につくので、
可愛らしくて、
ポップと言ってもいいような感じがします…。

しかし、
写真では、その質感のようなものが、
あまり伝わりません…。

実際に観ると、
そんな、誰にでも好まれるようなものではありませんでした…。

もっともっと個人的で、ちょっと危険な、
ヤバい感じのものでした…。

やはり、建築は、
実物を観ないと、わからないなあ…。

この銅板の仕上がり…。



寄りかかると、服が破れそう…。

触ると、指が切れそう…。



でも、面白い…。

zeroing:

OFIS arhitekti
alert1:

Daimajin (1966)

alert1:

Daimajin (1966)

オバマ「フランキー(・ナックルズ)の作品は精神を拡大し、人びとをひとつにする助けとなり、ジャンルを混ぜることで、我々の注意をとらえ、想像力に火をつけた」 安部「やはり生でAKBを見るとビックリするんですね(笑)。皆さん、目がくぎ付けになって」
Twitter / taddihno (via megazal)

インターネットにあふれる「素人文章」の多くがつまらないのは、つっこみをされないことを第一の目的として書かれているからだ。・・・・・・それが、ここ数年の私の持論でした。

つっこみのできる短歌がいい短歌である! という新たな持論にたどりついたのも、 だから、ごく自然な流れだったのでしょう。 短歌に限らず文の芸は結局、 読者が少し補う、 その余白の部分のセンスで勝負しているのだと思います。

variou:

eilishl:

Evan Vondra (aka Ang) and I headed to the beach and did a much needed photo shoot of my Journey cosplay. We wanted mist but, it had already begun to burn off before we got into it. No matter, alas, I was running around like a proper Nomad

This cosplay took me roughly three months to make, including a one month of eight hour days of sewing. It is made from wool felt and weighs around 20 pounds. Thanks to all the cosplayers who made posts about how they put together their gear! I was able to snag some templates from: http://turnonred.tumblr.com/post/22304756914/okay-that-took-forever-im-sorry-heres-the.

Thank you thatgamecompany for making such a game.

HOLY SHIT MAN THIS LOOKS AMAZING

error888:

aura-battler-dunbine-48drumlo-01